妄想好きの庵

妄想好きのマッタリラがイラストを晒したり 妄想話を語る場所です

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妄想インタビュー 超鈴音編

今日は超をピックアップ


彼女が今、思ってることとは一体?
そして今回は特別ゲストが出演!!





今回のインタビューは未来と通信できる機械を開発して、未来と現在で通話してる設定になってます
あくまで俺の妄想なのをご了承ください






マッタリラ「今日は超にインタビューするからよろしく~」



「よろしくネ、それにしてもビックリしたヨ、未来と通信できる装置を開発するなんて」



マッタリラ「ビックリしたでしょ?、取材するためだけに作ったんだから」



「す、凄い報道魂だネ……」



マッタリラ「やっぱ全員にインタビューしたいからね、それじゃあ早速質問、HNあしゅさんからの質問、やっぱりクーフェイ達には会いたい・・よね?」



「……もちろん会いたいネ……」




マッタリラ「そう言うと思った……それじゃあ登場してもらうかな、くーふぇ!」




「え?、くーふぇ!?」




古菲「ニーハオアル!、よくわからないけど、呼ばれてきたアル」




「ク、クー!」




古菲「!?、今の声はチャオアルか!?、何処にいるアル!?」




マッタリラ「ここだよ、はい」



古菲「これは……チャオが登場するゲームアルか?」



「違うヨ!、本物のチャオだヨ!」



古菲「……えっ!?、本物のチャオアルか!?、夢じゃないアルか?」



「夢じゃないヨ!、クー、またこうやって喋れて嬉しいヨ!」



古菲「ちゃ、チャオ~!、夢じゃないアルね!、ワタシもまたこうやってチャオと話せて嬉しいアル!。元気にしてたアルか?」



「もちろんネ、クーは?」



古菲「もちろんアル、チャオがいなかったのは寂しかったアルが……」



「クー……」



マッタリラ「あの~、ちょっといいかな?」



古菲「何アル?」



マッタリラ「その機械あげるからさ、取材続けていいかな?」



古菲「くれるアルか!?、もちろん取材続けていいアルよ!、それじゃあ超、またあとでアル」



「わかったネ」



マッタリラ「感動の再会でしたね、それでは次の質問、HNジョンさんからの質問、火星ってどんなとこ?




「近未来……簡単に言えばドラ○もんにでてくる22世紀みたいなものネ!」




マッタリラ「へぇ………科学が発達してるんだ、って事は自然が少ないの?」




「いやいや、豊かな自然もあるヨ、火星に移住して人間がまず大切にしたのは自然だからネ」




マッタリラ「へぇ、よかった~自然があって、ところでさぁ、火星ってどんな生物がいるの?」




「ヤカンダコとか、マエムキガニとか、とにかく今の地球にはいない生き物がたくさんいるヨ」




マッタリラ「その2匹はどうゆう生き物なの?」




「ヤカンダコは名前の通り、口がやかんみたいになってるタコで、マエムキガニは横移動だけでなく、縦移動も出来るカニなんだヨ」




マッタリラ「見てみたい!、物凄く見てみてみたい!、それでは次の質問、HH朱鴉さんからの質問、3-Aのみんなとの生活と学園祭の計画。ホントに大事だったのはどっち?




「最初の頃は計画のほうが大事だったネ、でもみんなと長い間過ごしてたらクラスのほうも大事になってたヨ」




マッタリラ「長い時間一緒にいて情が移ったんだね」




「その通りネ、ワタシは情が移るなどありえないと思っていたヨ、でもみんなの事をスキになってたのは事実ヨ」




マッタリラ「それが天才チャオの唯一の計算違いって感じだな……でも良い意味の計算違いだろ?」




「うん、計画は失敗だったけど、みんなと出会えてホントによかったヨ……」




マッタリラ「あれ?、泣いてる?」




「な、泣いてなんかいないネ!、目にゴミが入っただけだヨ」



マッタリラ「(素直じゃないなぁ~、可愛いけど)じゃあそういう事にしとこう、それでは次の質問、HNワルスキーさんからの質問、肉まん以外で好きな食べ物は~?




「肉まん以外だと、焼売とか、餃子とか点心系が大好きネ」




マッタリラ「なるほど……実は俺……小籠包が好きなんだが……小籠包ってすぐに皮が破れるから上手く食べられないんだ、美味しい食べ方を教えて!」




「OKヨ、まず小籠包は皮が破れやすいから普通に箸で持って食べちゃいけないネ」




マッタリラ「じゃあどうやって食べるんですか?」




「これを使うネ」



マッタリラ「そ、それはレンゲじゃないか!」



「おお、よく名前がわかったネ、バカな君の事だからスプーンで言うと思ったヨ」



マッタリラ「おいおい、バカはひどいなぁ……」



「冗談だヨ(笑)」




マッタリラ「それで……そのレンゲでどうやって食べるんだい?」




「まずこのレンゲに酢醤油を入れるネ、そしたら小籠包を転がすようにレンゲに入れるヨ、そして一気に口に入れる、そうすれば皮を破らずに、中のスープを楽しめるヨ」




マッタリラ「おお、なるほど……これなら美味しく食べれそうですね」



「あ、一つ注意してほしいことがあるヨ、中のスープの温度は物凄い高いからヤケドしないように注意するネ」




マッタリラ「わかった、気をつけるよ、それでは次の質問、HNヤッチさんからの質問、これからの目標はありますか?




「過去を変えることは出来なかったから、これからは未来を変えていこうと思ってるヨ」




マッタリラ「ほうほう……じゃあ失敗した事を後悔はしてないんだね」




「ああ、ネギ坊主……いやご先祖さまが止めたんダ……きっとそれが正しい道なんだ、だから後悔はしてない、だからワタシはこれからの未来を変えていく!」




マッタリラ「立派だな……でも一人でやるつもりか?」




「ワタシは一人でもやってみせるさ」




マッタリラ「そうか……でも無理はダメだぞ」




「気遣いありがとネ、大丈夫、無理はしないヨ」




マッタリラ「ホントに無理するなよ、それでは次の質問、HN有紀さんからの質問、ネギま!?の肉まんのなかに肉まん・・・ってどうやって作ったんですか?



「とても簡単ヨ♪、まず普通に肉まんを作るネ」



マッタリラ「メモメモ」




「次にその肉まんを30秒セイロで蒸す、そしたらその肉まんを肉まんの皮で包むネ、もし皮だけじゃ寂しい場合は引き続きひき肉を入れてもOKネ、そして包み終わったら1分蒸す、後は蒸す時間を30秒づつ増やしながら同じ行程繰り返すだけヨ」




マッタリラ「ふむふむ、蒸す時間が長くなってるのは、皮が厚くなってるからか……ところでこれ美味しいの?」




「皮だけで包むと正直微妙ネ、でも肉を一緒に包むとボリュームがあって美味しいヨ!」




マッタリラ「でもあまり大きいと飽きないか?」




「私は飽きないヨ、もし飽きるようだったら具の中身を変えたり、具の豚と牛のひき肉の配合の比率を変えたり、味付けを変えたりするから、問題ないヨ!」



マッタリラ「なるほど……食ってみたいかも……それでは次の質問、HN米神さんからの質問、タイムスリップしたのにパラレルワールド起きるものなのになぜならないのですか?




「実はカシオペアにパラレルワールドが起こらないようにする仕掛けを作っといたんだヨ」




マッタリラ「あれ?、たしかネギ君との戦いでカシオペアは壊れたはずじゃないのか?」




「壊れたのは時間跳躍機能だけで、パラレルワールドを起こさない機能は壊れてなかったんだヨ」




マッタリラ「へーなるほど……」



「もしかして……パラレルワールドってなにかわかってないネ?」



マッタリラ「へっ?、わ、分かってるよ!」



「そのごまかしかただと分かってないネ」



マッタリラ「わ、わかってるよ(実は全く理解してないんだよなぁ……パラレルワールドって何?、マ○オワールドの親戚?)」



「そうゆう事にしてあげるネ、まぁ、もしわからなかったら、自分で調べてクレ」



マッタリラ「そうするよ、それでは最後の質問、HN昴さんからの質問、古に会えるとしたらどうしますか?



「う~ん、とりあえず通話じゃなくてクーの側で喋りたいネ」




マッタリラ「やっぱり、側にいなきゃわからない事もあるよね」




「まぁ、喋れるだけでも贅沢なんだけどネ」




マッタリラ「くーふぇいは何がしたい?」




古菲「ワタシもやはりチャオの側で喋りたいアル、あとチャオの作った肉まんを食べたいアル」



マッタリラ「なるほどね~、ところで超に聞きたいんだが、今なんか開発してるか?」



「開発してるヨ」



マッタリラ「それって魔力をそんなに使わないで時間を行き来できるタイムマシンか?」



「その通りだヨ、なんでわかった?」



マッタリラ「簡単な事だよ、あのクラスが好きなら絶対に戻りたいと思うはず、だとしたら超がまずする事は開発だろう、それで……開発は上手くいってるのか?」



「正直微妙ネ、魔力のコストを少し下げられただけヨ」



マッタリラ「でも進んでるんじゃん、もしかしたらみんなと再会できる日も近いかもな、俺は応援してるよ」



「ありがとネ、ワタシは絶対にみんなと再会してみせるヨ」




マッタリラ「頑張れよ、それじゃあ今日の取材はこれで終わりです、お疲れ~、これから古菲とたっぷり再会を喜んでね」





「オツカレ!、さてと……今日はたっぷりクーと話さなくちゃネ」




ここでお知らせ~
楓への質問のお便りを募集してます
質問受付時間は明日の17時30分までです
質問はコメント又はweb拍手に書いてください
     質問まってます
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超だぁwwなんかなつかしい・・・。

いったい巨大手裏剣はどこにしまってるんですか?
と・・・(2個いいのかな・・?)
なんで学祭最終日はコアラ(?)っぽい顔と耳飾りだったんですか?
でおねがいします・

超www(悲)

では、楓殿に頼みが…楓殿!!ぼくを弟子に!!
でお願いします^^

超とクー久しぶりに会って良かったね♪
楓の質問は、カエルは好きになりましたかhttp://blog85.fc2.com/image/icon/e/3.gif" alt="" width="14" height="15">
また、鳴滝達と散歩しているのですかhttp://blog85.fc2.com/image/icon/e/3.gif" alt="" width="14" height="15">

  • 17/04/2007
  • ヤッチ ♦-
  • URL
  • 編集 ]

おっ超だ!ネギの子孫か・・・・はっもしや古と仲がいいのは古と血がつながってるからか!?(笑)
楓姉さん!鈴音さんと同じなんですが!弟子にしてください!お願いします!あと楓が忍者になろうと思った理由は!?両親がやれっていったからとかはなしで!
PS.刹那の言葉を思い出して部活やってたら最下位脱出できました!ありがとうございました!

楓に質問。
「原作ではまだネギのパートナーになってないけど、ネギに頼まれたらパートナーになるの?」

未来との通信機ほしい!古、ゆずって!

  • 17/04/2007
  • 朱鴉 ♦tXYsQrvE
  • URL
  • 編集 ]

楓に質問
「ジャ○プの某忍者漫画みたいに螺旋丸や千鳥みたいにつかえないんですか?」

  • 17/04/2007
  • 米神 ♦-
  • URL
  • 編集 ]

もう超は名簿からも消えてしまいましたね

  • 17/04/2007
  • 前田早苗 ♦-
  • URL
  • 編集 ]

超ー!(涙) もう一度帰ってきてほしいです

楓姉へは「いつからござるって語尾につくようになったんですか?」 でお願いします

  • 18/04/2007
  • 有紀 ♦-
  • URL
  • 編集 ]

昴です!
超・・・
絶対戻ってこいよ~~~~~~~!!!!!!!!!
私は戻ってくるのを信じてるぞ~~~~~!!!!!!

楓へ質問
「糸目ですが前は見えてるんですか?」
ではでは~

  • 18/04/2007
  • 昴 ♦-
  • URL
  • 編集 ]

>夜空さん
懐かしいですね~

>鈴音さん
超がいなくなってみなさん悲しんでるようですね

>ヤッチさん
この再会に全米が涙しました

>灸さん
ネギまは何が起きるかわかりませんからね~
案外クーもあるかもしれません

>刹那の言葉を思い出して部活やってたら最下位脱出できました!ありがとうございました!

おお!、やりましたね~、おめでとうございます!
これからも頑張ってください

>朱鴉さん
僕に言えばいつでも作りますよ(笑)


>米神さん
あの技を果たして使えるのでしょうかね?

>前田早苗さん
消えてましたっけ?

>有紀さん
あなたが超を信じるかぎり、必ず彼女は帰ってきます

>昴さん
だいじょーぶ、絶対戻ってくるって!

  • 18/04/2007
  • マッタリラ ♦ZKdzss6o
  • URL
  • 編集 ]
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