妄想好きの庵

妄想好きのマッタリラがイラストを晒したり 妄想話を語る場所です

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妄想インタビュー エヴァンジェリン編

今日はエヴァをピックアップ

吸血鬼が何故かラーメンについて語ります!



マッタリラ「今日はエヴァちゃんにインタビューするからよろしくね」




エヴァ「ちゃん付けは止めろ、ところでだ……インタビューに答えたら奴の弱点を教えてくれんだろうな?」




マッタリラ「アルビレオさんの弱点ですね、ちゃんと教えますよ、心配しないでください」




エヴァ「いや、お前だとめちゃくちゃ心配なんだが」




マッタリラ「大丈夫ですって、僕はウソをつきませんから、それじゃあ早速質問、HN夜空さんからの質問、結局エヴァはネギ君が好きなんですか?




エヴァ「べ、別にぼーやは好きでない!、ただ興味があるだけだ」




マッタリラ「ホントかな~?、興味があるって事は好きって事なんじゃないの?」




エヴァ「貴様……死にたいのか?」




マッタリラ「ご、ごめんなさい……でもネギ君に何の興味があるの」




エヴァ「ぼーやの強さの秘密と、生き様に興味があるな」




マッタリラ「要するに人間観察って事だな、だから修行させてあげてるんだ?」




エヴァ「ああ、ぼーやが今後どう強くなってくか気になるしな、それに……長い時間、一緒に過ごした方がぼうやの事がいろいろ分かるからな」




マッタリラ「(相手の事がよくわかるって……やっぱ好きなんじゃん!)へぇー、そうなんですか、
えーっと夜空さんのお願い、命の保障をだって」





エヴァ「私は無益な殺生はしない、安心しろ」




マッタリラ「これであなたの命は保障されました~、それでは次の質問、HN昴さんからの質問、ラーメンの汁は全部飲みますか?ちなみに私は全部飲みきります




エヴァ「もちろん飲みきるにきまってるだろ!、ラーメンというのはスープと麺が合体した料理だ、麺だけ食べてスープを飲まないなど……邪道だ!」




マッタリラ「語るなぁ……まぁ確かにスープを残すのはもったいないよな、ラーメンの中で手間が一番かかってるのはスープだしな」




エヴァ「その通りだ、ラーメンのスープは職人が手間暇かけて作った代物だ、それを残すなど職人に対して侮辱してるのと同じだ」




マッタリラ「確かに失礼だな、スープあってこそのラーメンなのに、そのスープを残すなんて考えられないよな」




エヴァ「全くだ、スープを残す奴はスープのありがたみが全く分かっていない、スープと麺がコラボレーションすることによって初めてラーメンの美味しさがうまれるんだぞ、だからスープは大事にしなくてはいけないのだ」




マッタリラ「エヴァさんの言ってること……全部納得できます、それでは次の質問、HNヤッチさんからの質問、地球を侵略してみたいですか?




エヴァ「侵略したいとは思わんな、地球を侵略したところで利益など一つもないからな」




マッタリラ「まぁ確かにね~、意味が無いもんな、時間も無駄になるし……」




エヴァ「侵略する暇があったら、バカなクラスメイトの連中を相手にしてた方がよっぽど利益がある」




マッタリラ「へぇ~、なんだかんだいってもクラスメイトの事好きなんじゃん」




エヴァ「べ、別にあんなやつら好きじゃない、ただあいつらからも学べる事があると思っただけだ」




マッタリラ「またまた~、照れちゃって!、素直じゃないなぁ」




エヴァ「わ、私は照れてなどいないぞ!、さっき言った事は全部ホントだ!」




マッタリラ「分かった、分かった、そうゆう事にしてあげるよ、それでは次の質問、同じくヤッチさんからの質問、無人島に3つだけ持っていけるとしたら、何を持っていく





エヴァ「そうだな……茶々丸はまず連れて行くとして、後はゲームと、本だな」




マッタリラ「茶々丸と本は分かるけど、ゲームは無人島じゃ出来なくないか?」




エヴァ「いや、出来るぞ、茶々丸を使えばな」




マッタリラ「まさか茶々丸にはテレビが付いてるとか?」




エヴァ「そのまさかだ、茶々丸には高画質のプラズマテレビが付いている、さらには大音響のスピーカー付きだ、この二つがあるからゲームも迫力があるぞ」




マッタリラ「へぇ、茶々丸便利だなぁ……それでは次の質問、HN灸さんからの質問、五月をどう認めてんですかぁ?




エヴァ「サツキはしっかりと現実を見て、なおかつ自分のやるべき事が分かって、それを行動に移している……こうゆう人間はそうはいない」




マッタリラ「確かにさっちゃんは凄いですよね、多分さっちゃんが凄いのは自分の店を持つっていう強い信念があるからでしょうね」




エヴァ「ああ、サツキの信念は生ぬるい信念とは、わけが違う……、それにサツキはどんな事にも妥協しない強い精神力がある、こうゆう人間は滅多にいないな」




マッタリラ「確かにいませんね」




エヴァ「サツキはきっと大物になる、将来が楽しみだな」




マッタリラ「自分もさっちゃんの将来が楽しみです、それでは次の質問、同じく灸さんからの質問、真祖にされなかったらどうなってたと思う?




エヴァ「まぁ普通の生活をしてただろうな」




マッタリラ「だろうね、あの……もし嫌だったら答え無くてもいいんですけど吸血鬼にはなりたく無かった?」




エヴァ「どうだろうな……確かに吸血鬼にはなりたくなかったが……吸血鬼にならなければ茶々丸には出会えなかった……複雑なところだ」




マッタリラ「余計な一言かもしれないけど、茶々丸と出会えた事は大きな幸せだと思うよ……それにこれからもずっと茶々丸といたら吸血鬼になった不幸を跳ね返すくらい幸せになれると思うよ、こんな言葉じゃ気休めにしかならないけど……」




エヴァ「ホント気休めだな……でも……いい気休めだ、ありがとう、確かに茶々丸と出会えたのは大きな幸せだ、……私はこれからその大きな幸せを守っていこうと思う、吸血鬼なのに幸せを守るというのはおかしいかもしれんがな」




マッタリラ「全然おかしくないよ、むしろ素敵なことだよ、それじゃあ次の質問、HN米神さんからの質問、某格闘ゲームのデミトリと戦ったことありますか?




エヴァ「戦ったことは無い、というかデミトリなど実在しないだろう」




マッタリラ「あの~、ところで某格闘ゲームってなんのゲームなんですか?」




エヴァ「たしか……カ○コンの格闘ゲームだったかな?」




マッタリラ「エヴァさんゲームに詳しいっすね~、自分は格闘ゲームだと大○闘スマッ○ブラザー○しか知りませんから、ちなみに使用キャラはルイー○です」




エヴァ「毎日退屈だからよくゲームをやってるのでな、その辺の者よりは詳しいぞ、それよりだ……私も大○闘をよくやるのだが……今度勝負しないか?、私に勝ったら一日お前の命令を聞いてやろう」




マッタリラ「もし負けたら?、まぁ負けることは無いと思いますけど」





エヴァ「ほぉ……凄い自信だな……もし負けたら一日奴隷になってもらおうか……ちなみに私は強いぞ、よ~く作戦を立てることだな」




マッタリラ「何だか面白くなってきましたね、それでは次の質問、同じく米神さんからの質問、魔界村にいったことありますか?同時にアーサーに会ったことありますか?




エヴァ「行ったことは無い、というかそんな場所は無いぞ、それにアーサーとかいう奴にも会った事は無い」




マッタリラ「えー!、魔界村って無いの?」




エヴァ「当たり前だ、あれはゲームの中の話だ……、でも確か……魔法界に魔物が密集してる地域があると聞いたことがあるな……」




マッタリラ「きっとそれだ!、それ魔界村なんじゃないか?」




エヴァ「そうかもしれんな」




マッタリラ「魔法界っておもしれ~、それでは最後の質問、HN朱鴉さんからの質問、今現在、ネギとナギどちらに恋愛感情を抱いてますか?




エヴァ「ど、どっちにも恋愛感情など抱いてはいないぞ!」




マッタリラ「嘘だぁ~、じゃあ何でナギにずっとついていったの?」




エヴァ「そ、それは……あ、あいつが私を助けてくれたから、今度は私がナギを助けようと思って、ついていっただけだ」




マッタリラ「でもさぁ……ナギに助けられたときに好きになっちゃったんだじゃないの?、それにさぁ……まほら武道会でナギに会ったときエヴァ泣いてたじゃん、やっぱ好きなんじゃないの?、好きでもなかったらあんなに泣けないよ!」




エヴァ「そ、そこまで言われると……何だか否定しにくいな………」




マッタリラ「じゃ、じゃあナギが好きだと認めるんですね?」



エヴァ「ああ……、私は奴の事が好きだ、出来る事なら……もう一度会いたい……」




マッタリラ「大丈夫ですよ、絶対に会えますって!、それじゃあ今日の取材はこれで終わり、おつかれさま」






エヴァ「おつかれ、それじゃあ奴の弱点を教えろ」




マッタリラ「アルビレオさんの弱点は……ずばり無視することです、彼の一言一言に反応すると、彼はどんどん面白がりますからね、なので無視すれば彼が面白がることはありません」




エヴァ「ふむ……確かに私は今まで奴の一言に反応しすぎている気がするな、弱点を教えてくた事に礼を言おう」




マッタリラ「いえいえ、礼を言われるほどの事じゃありませんよ(まぁ俺は……アルビレオさんに言われたとおりにしただけなんだよね、それにしてもなんで無視なんだ?……まさかアルビレオさんM!?)」






ここでお知らせ~
のどかへの質問のお便りを募集してます(変な質問は受け付けません)
質問受付時間は明日の17時30分までです
質問はコメント又はweb拍手に書いてください
     質問まってます




さらにお知らせ
マッタリラは土曜日、図書館島の休日に行くので
更新が遅くなります
ご了承ください

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昴です!
エヴァのことを「キティ」
って呼べるのはアルb(ry
クウネルだけかもしれないですね!!

「エヴァへの質問」になってますが
「のどかへの質問」では?
とりあえずのどかへの質問しますね

のどかへ質問
「いどのえにっきを悪用したことは?」
ではでは~

  • 03/05/2007
  • 昴 ♦-
  • URL
  • 編集 ]

>昴さん
しまった!!
確かにエヴァへの質問になってました
指摘ありがとうございます

  • 03/05/2007
  • マッタリラ ♦ZKdzss6o
  • URL
  • 編集 ]

エヴァは、ラーメンの汁を飲むんだね
確かに、汁は、栄養あるしにね! 勉強になりますね♪

のどかの質問だよねhttp://blog85.fc2.com/image/icon/e/3.gif" alt="" width="14" height="15">一応質問は、
オススメの本はありますかhttp://blog85.fc2.com/image/icon/e/3.gif" alt="" width="14" height="15">理由もお願い
また、もしネギ先生と結婚したら、新婚旅行はどこに行きたいhttp://blog85.fc2.com/image/icon/e/3.gif" alt="" width="14" height="15">

  • 03/05/2007
  • ヤッチ ♦-
  • URL
  • 編集 ]

エヴァたん(・ω・)
初々しいねぇ

では質問・・・のどかはネギとフレンチキスを本当にしてみたい?  で、よろしくw

オススメの本を教えてくださいでお願いします

のどかへの質問。
「妻妾同衾…どっちが妻w?」

エヴァさまは茶々丸をホントに大切に想ってますね。てか茶々丸に家電要素が…

  • 03/05/2007
  • 朱鴉 ♦tXYsQrvE
  • URL
  • 編集 ]

↑の人に先にいわれてしまったので質問は

「妻妾同衾はどんな本でしったのか内容を含めて詳しく教えなさい(辞書は不可)」で。

  • 03/05/2007
  • ジョン ♦-
  • URL
  • 編集 ]

のどかへの質問
今まで本にどれくらいお金を費やしましたか?

マッタリラさん、俺の分まで図書館島楽しんできてねっ!

  • 04/05/2007
  • ワルスキー ♦qOUDd2Qg
  • URL
  • 編集 ]

うわー!エヴァへの質問が出来なくてショックでしたがラーメンについてすごいですね 

本屋ちゃんへの質問は「寮にはどのくらい本があるのですか?」でお願いします

  • 04/05/2007
  • 有紀 ♦-
  • URL
  • 編集 ]

のどかに伝言
「今日午前11時に魔法国で会議したところ、
魔法使いのネギ・スプリングフィールドさんの家にバスターコールがかけられたもようです。
ネギ・スプリングフィールドさんを残し、付近にお住まいの方はただちに避難しましょう。」

  • 04/05/2007
  • 焼き時期 ♦-
  • URL
  • 編集 ]

俺も魔界村に行きてー!!!

のどかに質問
「ネギとの結婚式はいつなんですか?」

  • 04/05/2007
  • 米神 ♦-
  • URL
  • 編集 ]

>ヤッチさん
ラーメンの汁はちゃんと飲みましょうね

>鈴音さん
エヴァちゃんも。まだまだ若いですね~

>夜空さん
ヤッチさんと質問が似ているため一緒にさせていただきました

>朱鴉さん
エヴァにとって茶々丸は家族みたいなものですからね~

>ジョンさん
妻妾同衾ってめっちゃ難しい四文字熟語ですよね

>ワルスキーさん
たっぷり楽しみますね

>有紀さん
吸血鬼なのにラーメンに詳しいとギャップがたまらない!

>焼き時期さん
あまりに変な内容なのでやりません
確か前回言いましたよね?
変な質問は受け付けませんって


>米神さん
自分も行きたいです
でも、怖いっす






質問多っ!
これ月曜日くらいまでかかりそうだ……






  • 04/05/2007
  • マッタリラ ♦ZKdzss6o
  • URL
  • 編集 ]

エヴァはやっぱナギなんだね~うんうん

のどかの質問は・・・・(時間あります?)「本は集中すればどのくらいまで一気で読める?」

初めて質問させていただきます。

のどかへの質問は~
『男の人が苦手なのどかですが、ネギと触れ合うことによって、少しは男恐怖症?が直りましたか? また、直ってきたなら、どの程度なら触れ合うことができるようになりましたか?』


それでは、これからヨロシク(´・ω・`)ノチャオ♪

  • 05/05/2007
  • つくね ♦-
  • URL
  • 編集 ]

>灸さん
エヴァちゃんはナギloveです


>つくねさん
初めまして~
質問ありがとうございます
実は質問投稿時間が過ぎてるんですが……
初めてでは仕方ないですよね^^
質問投稿期限は記事の一番の下に書いてありますので
よく読んでください^^

  • 06/05/2007
  • マッタリラ ♦K.4dCINM
  • URL
  • 編集 ]
幻術の使用は?

エヴァって最近幻術は使用しないのでしょうか?幻術を使用すれば時間性でも180cmの長身になれるのに。

  • 09/05/2007
  • 前田早苗 ♦-
  • URL
  • 編集 ]

>前田早苗さん
めんどくさいのでしょう

  • 10/05/2007
  • マッタリラ ♦ZKdzss6o
  • URL
  • 編集 ]
茶々丸とウエイトレス

エヴァも「鬼嫁日記いい湯だな」のドラマに出演させてみては。

鬼嫁日記いい湯だなの舞台では喫茶店のウェイトレス(柳原可奈子)はいつも不要な事ばかり喋っていますが、茶々丸がウエイトレスなら静かに飲食出来ますよ。

茶々丸とあのウエイトレスじゃ正反対です。茶々丸はロボットなので会話数も少なくて静かで背丈も高くスマートでプロポーションもクラス3ですが、あのウエイトレスはちょっと・・・。

もし、エヴァンジェリンと茶々丸が客として喫茶店に来てあのウエイトレスに五月蝿くされたら「茶々丸、黙らせろ」と命令して「了解、マスター」って大型マシンガンを装着して静かにさせますね。


  • 13/05/2007
  • 前田早苗 ♦-
  • URL
  • 編集 ]

>前田早苗さん
そうですねー

  • 15/05/2007
  • マッタリラ ♦-
  • URL
  • 編集 ]
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