妄想好きの庵

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妄想インタビュー 雪広あやか編

今日はあやかをピックアップ

ネギ先生への愛がよくわかりました



マッタリラ「今日はあやかにインタビューするからよろしく~」



あやか「よろしくお願いしますわ」



マッタリラ「それでは早速質問、HN鈴音さんからの質問、もし、ネギ先生と結婚したらどんな新婚生活を想像しますか?




あやか「ネギ先生との新婚生活……素敵ですわぁ!」




マッタリラ「あの~、今どんな新婚生活が見えてるん?」



あやか「朝はネギ先生を私のキスで起こして、その後二人で優雅な朝食を食べて、そのときネギ先生にあーんってしてもらって……ネギ先生が仕事に行くときにいってらっしゃいのキスをして、ネギ先生が帰ってきたらお帰りのキスをして、夕食を食べたあとお風呂で背中流しっこして、最後はベットで濃密な夜を……」




マッタリラ「鼻血が出てるよ……」




あやか「はっ、私とした事がつい・・・」




マッタリラ「とりあえずネギ君と甘~い新婚生活を想像してたのはよ~く分かったよ、ホントにネギ先生の事が大好きなんだな」



あやか「もちろんですわ、ネギ先生の事をこの世で一番愛していますわ」




マッタリラ「はははっ……(ネギ君も災難だな……いいんちょ……犯罪行為にはしりそう……)それじゃあ次の質問、HN昴さんからの質問、財産はいくらあるんですか?



あやか「そうですわね……大体私の知る限りでは30億円くらいはあると思いますわ」



マッタリラ「知る限りってことは、それ以上あるって事だよね?」




あやか「そうなりますわね」




マッタリラ「ぶっちゃけお金持ちってレベルじゃ無いよね……超お金持ちだよね~、いいんちょって家、何件ぐらい持ってるの?」



あやか「大体覚えてる限りでは8件くらいですわね」



マッタリラ「多いなぁ……もしかして忘れてる家とかあるんじゃないの?」



あやか「多分あるかもしれませんわね」



マッタリラ「忘れるほど多いのかよ、凄いな……それじゃあ次の質問、HNヤッチさんからの質問、アスナの事本音でどう思いますか?



あやか「アスナさんは、バカで単純で、どうしようも無い子ですわ」




マッタリラ「それが本音かな~?」




あやか「な、なんですの?、そのニヤケ顔は!」




マッタリラ「いやさ~、いいんちょも素直じゃないなぁって思っただけだよ」




あやか「私が素直じゃない?、なんのことかしら?、私はいつでも素直ですわよ」




マッタリラ「じゃあさっきの事は素直っていえるのかな~」



あやか「全部ホントですわよ、ま、まぁ付け忘れていたといえば、バカみたいに素直で優しいって事くらいですわね」




マッタリラ「ふふっ……なんだかんだって言ってもアスナの事をちゃんとわかってんじゃん、それでは次の質問、おなじくヤッチさんからの質問、馬術は賞とりましたか?



あやか「もちろんありますわよ」



マッタリラ「へぇ~、実は馬術に競技があること自体知らないんだが……どんな競技があるの?」



あやか「そうですわね……障害飛越、馬場馬術が主な種目ですわね」



マッタリラ「どうゆう競技なの?」



あやか「障害飛越というのは、スピードと、数個の障害物をいかにスムーズに越えられたかと、落下させた障害物の個数を減点法によって評価した点数、この3つを合計した成績を競う競技ですわ、馬場馬術は簡単にいえば新体操の馬バージョンみたいなものですわ」



マッタリラ「へぇ……奥深いや~、ヤッチさんからの伝言、自分も馬術したいので教えてください。




あやか「よろしいわよ、でも練習は厳しいから覚悟してくださいね」



マッタリラ「まさか厳しいでムチでビシバシ叩くんじゃ……」



あやか「あなたは何の想像をしてるんですか!?」




マッタリラ「えっ、ピーーーーな想像だけど?」




あやか「そんなことはしませんわよ!」




マッタリラ「えー、委員長ならやりかねないと思ったんだけどな、それじゃあ次の質問、HN灸さんからの質問、今まで明日菜とバトッた戦績とかわかります?




あやか「数え切れないほどやってるから覚えてませんわね」



マッタリラ「おいおい……忘れるまでバトルするって、そこまで明日菜が嫌いなの?」




あやか「別に本気で嫌いでケンカしてるわけじゃありませんわよ」




マッタリラ「じゃあなんで?」




あやか「何て言えばいいのかしら……明日菜さんとのケンカは日常生活の一部みたいなものですわ」



マッタリラ「なるほど……毎日ケンカをすることによってお互いの調子、気持ちを分かり合ってるって事だね」



あやか「そうゆう事ですわね、でもまぁ……カチンっときてケンカするときの方が多いほうが気がしますわね」



マッタリラ「へぇ~、なるほど……、ケンカするほど仲がいいってウソじゃ無いんだな……それじゃあ次の質問、HNあしゅさんからの質問、金髪って浮かない?




あやか「別に浮きませんわよ、金髪ならエヴァンジェリンさんもいらっしゃいますし」



マッタリラ「思ったんだけど普通のクラスだったら金髪は浮くけど、あのクラスならどんな髪の色でも浮かないと思うんだよね」



あやか「確かにそうですわね、まき絵さんとか鳴滝風香さん、史伽さんはピンクですし、柿崎さんは紫っぽい色ですし、茶々丸さんは緑っぽい色ですし……考えてみたら変わった髪の色が多いですわね」



マッタリラ「でしょっ?、そうなると変わった髪の色が多すぎで黒髪の子が凄い少ないんだよね、これって珍しいと思わない?」




あやか「言われてみれば珍しいですわね、不思議ですわ……何か意味でもあるのかしら?」




マッタリラ「さぁ?、俺にはわからないな、それじゃあ次の質問、HN米神さんからの質問、ネギ以外の童顔で純粋無垢の少年が先生としてきたらどうしますか?



あやか「私はネギ先生以外は考えられませんわ」



マッタリラ「え~?、少年だったら誰でもいいんじゃ無いの?」




あやか「少年だったら誰でもいいという訳ではありません、ネギ先生みたいに、純粋で、優しくて、スポーツ万能、頭脳成績、容姿端麗な少年がいいのですわ、そしてこの条件が当てはまるのはネギ先生以外にはきっといませんわ」



マッタリラ「まぁ確かにネギ先生は完璧な少年だな……(そこまで愛してるといなくなったときの絶望感とか凄そうだな……)、もしさぁ……ネギ先生がもしいなくったらどうする?」



あやか「ネギ先生が私の前からいなくなる?……想像しただけでもおそろしいですわ、…………もしネギ先生がいなくなったら全財産を使ってでも探し出して見せますわ」



マッタリラ「うわぁ……ネギ先生loveやな~(こりゃ手に負えない)、それでは次の質問、HN夜空さんからの質問、たとえばですが今ネギ君の頭上に隕石が・・・。体をはってでも助けにいきますか?



あやか「もちろん助けにいきますわ」




マッタリラ「でもさ~、隕石だよ!、死ぬよ?、それでもいいの?」




あやか「ネギ先生のためだったら死んでもかまいませんわ」




マッタリラ「ホントにネギ先生が好きなんだな~、ちょっと異常だぜ」




あやか「ではもし、アキラさんが誰かに命を狙われてたらどうしますの?」




マッタリラ「全力で助ける!!、アキラを助けるためだった死んでもかまわない…………ってなんで俺がアキラの事好きって知ってんだよ!!」




あやか「私の情報網は凄いんですのよ……それにしても……あなたも随分とアキラさんの事を愛していますのね」




マッタリラ「まぁな……アキラは自分にとって物凄く大切な人だからな、それじゃあ最後の質問てか要望、HN杏仁さん、僕に10億くれ!!、随分ダイレクトな要望ですね……」



あやか「見ず知らずの人に、いえ知ってる人でも10億ものお金をやすやすとはあげられませんわ」



マッタリラ「それはそうだろうな、でもネギ先生の場合は?」



あやか「あげますわ~!」



マッタリラ「単純だな……仮にも10億だぞ、ちょっとは躊躇とかしないの?」



あやか「ネギ先生だったら躊躇する必要ありませんわ」



マッタリラ「本物のアホだ!、あ、あのさ~、見ず知らずにあげられるお金っていくらくらいなの?」




あやか「そうですわね~……100万円ぐらいならあげられますわ」



マッタリラ「まじで!(じゃあ後でもらいに行こうっと)それじゃあ最後の質問、HN PPCさんからの質問、ネギ先生以外で好きな人はいますか?



あやか「ネギ先生以外で好きな人などありえませんわ」



マッタリラ「だと思ったよ、ホントにネギ先生好きなんだな・・・・・・他の人を好きになろうとは思わないの?」



あやか「全く思いませんわ、私の心はネギ先生に奪われてるんですもの」




マッタリラ「あ、そ、そうだったね~、じゃあ将来はネギ先生以外の人とは結婚しない?」




あやか「もちろんですわ、私はネギ先生以外とは結婚しませんわ」




マッタリラ「OK、わかった、わかった、それじゃあ最後にPPCさんからの要望、愛のメッセージを……って誰に愛のメッセージを言えばいいのでしょうか?」




あやか「そうですわね……それじゃあネギ先生に愛のメッセージ……ネギ先生大好きですわ~!!」




マッタリラ「それじゃあ……ってもうネギ君になんか言ってるし!!、PPCさんにも愛のメッセージを」



あやか「えっ?、PPCさんにもですか?、では……いつまでも素敵な人でいてくださいね」



マッタリラ「う~ん、愛のメッセージかは微妙だけど……まぁいっか、それじゃあ今日の取材はこれで終わり、お疲れ様!」



あやか「お疲れ様ですわ~」






ここでお知らせ~
五月への質問のお便りを募集してます(変な質問は受け付けません)
質問受付時間は明日の17時30分までです
質問はコメント又はweb拍手に書いてください
     質問まってます

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マッタリラさんどさくさに紛れてアキラ好きをアピールしましたねw(笑)

五月への質問です。
作れる料理のレパートリーは何種類程ありますか?

委員長とアスナは、やっぱりお互い信頼あるんだね
すごいネギ先生loveで~すね♪
五月の質問は、
ズバリ、好きなタイプはなんですか?
また、五月の肉まん食べたい。肉まんは一ついくらですか?〔すいません少し、変な質問になってしまいました。)

  • 11/05/2007
  • ヤッチ ♦-
  • URL
  • 編集 ]

昴です!
見ず知らずの人に100万ぐらいならいいのか・・・
スゲェェェェェェェェェェーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!
金持ちじゃないと出来ないですね・・・
金持ちでもできないかも・・・(^0^;

五月へ質問
「今まで一番うまく出来た料理はなんですか?」
ではでは~

  • 11/05/2007
  • 昴 ♦-
  • URL
  • 編集 ]

>鈴音さん
ふふっ……アピールしましたよ

>ヤッチさん
委員長とアスナは一生親友でしょうね

>昴さん
金持ちはいいですね~

  • 11/05/2007
  • マッタリラ ♦ZKdzss6o
  • URL
  • 編集 ]
ネギ先生がドラキュラに拉致されたら

ネギ先生がドラキュラに拉致されたとしたら委員長は鞭を装備してこちらのシモン・ベルモンドのコスプレ衣装を着て悪魔城に真っ先に乗り込みますね。

シモン・ベルモンド
http://www.tsutaya.co.jp/com/dispimage.zhtml?image=/SAVE/167/M00174/01/VX236J1_l.jpg&title=%88%AB%96%82%8F%E9%94N%91%E3%8BL+%88%AB%96%82%8F%E9%83h%83%89%83L%83%85%83%89&credsp=&cat=3&pdid=30005569

ドラキュラシリーズは今まで若い美女が拉致されるイベントが通常でしたが、ネギ先生が拉致されたなら委員長もボスが大蝙蝠・骨龍・双子ミイラ・魔術師・メデューサ・狼女・ドッペルゲンガー・死神が立ちはだかろうと鞭を振るい捲って雑魚と一緒になぎ倒してネギ先生の救出に向かいますね。

  • 11/05/2007
  • 前田早苗 ♦-
  • URL
  • 編集 ]

マッタリラさん、俺もアキラのことが好きだ~!!!

さっちゃんに質問
「好きな男性のタイプはなんですか?」

  • 12/05/2007
  • 米神 ♦-
  • URL
  • 編集 ]

>前田早苗さん
救出に向かうでしょうね
あの……前から聞きたかったんですけど
どうして記事内容と関係の無いコメントをするんですか?


>米神さん
>マッタリラさん、俺もアキラのことが好きだ~!!!
あなたは素晴らしい人間だww

あ、質問内容ヤッチさんとかぶってるので一緒にさせていただきました

  • 12/05/2007
  • マッタリラ ♦ZKdzss6o
  • URL
  • 編集 ]

さっちゃんに質問
「いつから料理始めたのですか?」

  • 12/05/2007
  • 米神 ♦-
  • URL
  • 編集 ]
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